Sponsored Link

惜しむ語録

惜しむ語録

おし・む〔をしむ〕【惜しむ】

・心残りに思う。残念がる。「散る花を―・む」「別れを―・む」「人に―・まれて死ぬ」
・金品などを出すことを、もったいないと思う。出し惜しむ。「わずかの出費を―・んで大損をする」「骨身を―・まず働く」
・大切に思う。尊重する。「寸暇を―・む」「名を―・む」
・(「愛しむ」とも書く)愛する。めでる。慈しむ。

--Yahoo!辞書 より

2008年4月11日
社内打ち合わせ中に

しんぽ報告

【選評】---------------------------------------

伝説の男Kシリーズ。

会議中に全員が?と思った伝説の男K(35)の一言。
普通に話を続ける彼の後ろのホワイトボードに書いてあるのは「進捗(しんちょく)」の文字。
会議中ずっとしんぽシンポ言いつづけたから、もうしんぽだかちんぽだかわからなくなってきた。

進歩がないのはおまえだろと、今は解雇されたKに小一時間問いたい。


過去の語録

2008年4月 | 2006年11月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 |